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雑談/雑学

冬の朝

2020/1/21 12:00

こんにちは、村山です。

朝晩、冷えますよね。今年は、雪らしい雪が降っていなくて、

雪好きの身としては、少し寂しいです(笑)

 

朝、モデルガーデンの掃除をしていた際、

こんなところを発見してしまいました。

冬の朝①

↑ん!?

冬の朝②

↑凍ってる!

SONY DSC

↑凍ってない時は、こんな感じです。丁度、左側の椅子が全部写っていませんが(笑)

 

神奈川も寒いんだなと実感しています。

週半ばより来週にかけて、あまり天気がよろしくないようです。

寒いですが、お風邪をひかないようにご自愛ください。

雑談/雑学

冬の魅力

2020/1/18 18:30

こんばんは、村山です。

今日は寒かった。途中で、海老名は雪(?)、みぞれ(?)みたいになっていました。

冬のシーン

弊社のモデルガーデンも冬真っ只中です。

モミジの葉っぱが落ちてしまいました。

しかし、個人的には、冬のシーンの落葉樹が好きです。

特に、ライトアップされた時の、シルエットの美しさが強調されるので。

 

庭工事をご検討中のお客様、屋外コンセントからも照明を

引くことができるので、是非、ライトアップされた空間を

楽しんでくださいね。

 

なお、弊社は、モデルガーデンで打ち合わせを行います(事前予約制です)。

モデルガーデンを通して、実際の庭デザインや施工品質を体感して頂けます。

 

HPに掲載されている他にも施工事例はございますので、

庭工事・エクステリア工事・外構リフォームをご検討中のお客様は、

是非、お問合せ下さい。

 

こんにちは、村山です。

今日、寒いですね。防寒仕様にする為、オールグラスポーチの窓を閉めて、

照明を中に仕込んでみました。

Kartell KABUKI

Kartell KABUKI(右側の照明)です。

外に置くのも素敵だけど、中に入れると、また、雰囲気が変わります。

 

他にも、シェトランドソファ、シェトランドフットスツール、

ハンプトンローテーブル、プラネット、ストーン、ティーテーブル・・・etc.

とTOYO KITSCHENさんの家具や照明を入れています。

 

デザイン性のある空間で、デザイン性のある家具を使用して、

打ち合わせをできるスペースです。

ご自宅で、好きなデザインに囲まれて暮らした時、

そんな日常をイメージして頂けたらと思います。

 

打ち合わせは予約制です。お問合せフォーム・お電話で承っております。

こんばんは、村山です。

今、川崎市で施工中の現場をチラッとご紹介↓

CGパース

わからないですよね・・・(笑)

表札の厚みとか・・・そもそも、隠しています(笑)

 

完成形は後日、ということで・・・(笑)

今、別の資料をまとめていて、CGパースの魅力について

書いていました。

CGパース②

↑ちょっと別のパースも載せてみます。ここは、動いている現場ではなく、ちょっと描いてみたパースです。

 

エクステリアは高いお買い物ですので、事前に完成イメージを

把握できるのは、お客様にとって良いのではと思いました。

 

また、弊社はモデルガーデンがありますので、打ち合わせを

しながら、実際のデザイン空間を体感できます。

モデルガーデンは予約制ですので、事前にご予約下さいね。

こんばんは、村山です。

先日のブログに引き続きまして、建築図面の話です。

昨日、設計GLやBM(ベンチマーク)との絡みに関して、

もう少し書きたかったのですが、長くなったので、続きを書きます。

 

★復習

エクステリア計画・外構計画を行う上で、まず重要なのは設計GLです。

設計GLとは、建物が建つ基準の高さです。そして、エクステリア図面・

外構図面の場合、多くの会社がBM(ベンチマーク)より、設計GLを

ベースにプランを進める傾向があります。

設計GLとベンチマークとは

 

★本題

外構工事・エクステリア工事の図面を見る上で、敷地内の土が流れないように、

ブロックを積む際、GL+100などと、表記があると思います。

これは、設計GLより10cm高くブロックを積む意味です。

設計GLを見ればわかること

例えば、タイルテラスはGL+350(建物の建っている地面より、35cm高い)や、

ウッドデッキがGL+500(建物の建っている地盤より50cm高い)などと、

図面を見るだけで、何となく外構計画・エクステリア計画の

高さを把握することができます。

 

★まとめ・・・建築図面の単位とは

今日一番伝えたかった内容ですが、建築図面はミリ単位を基準に設計しています。

これは、エクステリア図面・外構図面も同様です。

35cmが350mm、50cmは500mm、10cmは100mmなどです。

これを知っておくと、図面を見る際、よりわかりやすいのではないかと思いました。

 

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