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こんばんは、村山です。

ここの所、宅配BOXのお問い合わせが多いのですが・・・こちらを読まれていらっしゃる、

ご新築のお客様、リフォーム工事をご検討中のお客様、そして、弊社で工事をしていただいたOB様、

皆様もご検討中でしょうか??気になりますよね??

そんな皆様の声(特に、届いていませんが・・・笑)に対応するために、本日は宅配BOXの

使い方を写真を用いて、見て頂こうかと思います。

商品はPanasonicさんのCOMBOです。コンボでも、ミドルタイプを使用しました。

【宅配業者様の使い方】

①画面表示が『受け取りできます』であることを確認する。
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②『開ける』ボタンを押す。すると、扉が開きます。
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③商品(今回は工具を入れてみました)を入れてから、右側のレバーを下ろします。
蓋を閉じると(オートロックです)、画面表示が『使用中』になります。
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④捺印ボタンを押します。こちら、一回のみしか、押すことができません。
試しに、押してみました。ハンコが押される位置は、決まっております。
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これで、宅配業者様は完了です。

【お施主様の使い方】

①画面表示が『使用中』です。早速、受け取ってみましょう。
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②カギを用いて、ロックを解除します。
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③次に、『開ける』ボタンを押して、扉を開いてください。
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④商品を受け取ります。先程の工具です。
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⑤扉を閉じると、また、使用することができます。
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この様な形です。なお、シャチハタですが、設置するのは簡単です。

特に、工具も必要無いので、誰でもできます(Panasonicさんのコンボの場合ですが)。

但し、シャチハタにメーカー・種類の指定がありますので、ここだけご注意ください。

それでは、今、話題の宅配ボックス、是非、ご検討ください。

 

こんにちは、村山です。

以前、ブログでご紹介させていただきました、

町田市の住友林業さんの施工現場です。

随分と進んできました。

先日、植栽を探しに行ってきました。

IMG_9444

現場で、空間バランスを表現する為、

こういう樹形の樹を探そうと考えていたのですが

(現場で描いたイメージスケッチです。)、

何と、見つけてしまいました!

電気が走りました!笑

こんにちは、齋藤です。

 

今回は、Get Frichという商品をご紹介します。

最近、テラリウムを作りたいなと考えていて、色々調べている際に発見しました。

魚と植物を同時に育てられるキットです。

以下引用

get frich2

引用終わり(出典:上記HP)

しかも、水槽の掃除不要+植物への水やり不要という自然のサイクルを取り込んだ作りになっています。

シンプルですが親しみの持てるデザインとなっています。

室内に水陸両方の自然を持ち込める良いアイデアだと思います。^^

お勧めの魚や植物等、詳しくは上記のリンクから見ていただければと思います。

こんにちは、12月に入り寒い日々が続いていますね、季節の移り変わりと共に今年も事務所の皇帝ダリアが、今年も綺麗な花を咲かせてくれました!



キク科/ダリア属に分類される多年草で、3~4m程度の草丈まで育ち、毎年11月中旬から12月中旬にかけてピンクの大きい花を咲かせてくれます。

増やし方も簡単で、挿し木で簡単に増やすことが出来ます。茎を節目を残して輪切りにしたものを、乾燥させ用土に挿し木にすると発根し、節目の付近から発芽してきます。霜が降りてしまうと茎が寒さで痛むので、早めに切り倒し挿し木用の茎を確保するのがお勧めです。

茎が細く丈が高い為、毎年台風の時期に倒れたり傾いたりしてしまいますので、支柱掛けしてあげてください!

koikawa

こんにちは、齋藤です。

 

随分前の内容ですが、こんな記事を見つけました。

もしかしたら既に見たことがある方もいるかもしれません。

80-Year-Olad Man Hasn’t Watered This Sealed Bottle Garden Since 1972 And It’s Still Alive

上記記事の日本語版

瓶の中のムラサキツユクサが、40年以上も密閉状態で生き続けているというものです。

以下引用

ムラサキツユクサ

(出典:上記サイト)

引用終わり

1番初めと、途中の合計2回だけ、蓋を開けて水を与えたそうですが、

それ以外はずっと瓶の中で、光合成を行って育っているようです。

テラリウムの作成方法の紹介動画です。(Youtubeに飛びます。)→

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