1 2 3 4 5

こんにちは、齋藤です。

 

エクステリア照明の配置についての記事がありました。

何度か照明については、ブログを書いたことがありますが、

改めてご紹介いたします。

 

 

記事最初に紹介されている、建物外壁に直接取り付けるタイプの照明は、

本体工事でされることが多いかと思います。

 

アッパーライトでは、建物壁面や高木や表札を照らしますが、

光の見え方によって選ぶ照明が異なります。

また、設置後でも簡単に角度調整できるものがお勧めです。

写真 2018-05-25 18 40 04

(光に広がりがあるタイプ)

 

タカショー ガーデンアップライトDe-SPOT

(光がライン状になるタイプ)

 

地中埋込ライト

(地中埋込タイプ)

 

周囲が暗くなってきたら自動的に点灯するように、

パナソニックのEEスイッチを使用しています。

(消灯も自動です。)

WH5353AKP

こんにちは、齋藤です。

16:30頃から撮影を始めたので、各時間ごとの写真を撮ることができました。

門袖に貼った ニッタイ マジカルライトストーン があることで、

夜景での陰影がより雰囲気のあるものになりました。

 

16:30頃

写真 2018-05-25 16 33 15

 

18時過ぎ

写真 2018-05-25 18 39 01

 

18:50頃

写真 2018-05-25 18 54 19

 

19:00過ぎ

写真 2018-05-25 19 04 46

薄暮の状態のときが最も綺麗になると言われています。

1番手前の門袖(パティオの隣)に映る影がお気に入りです。

 

S様 写真撮影のご協力ありがとうございました。

こんにちは、齋藤です。

 

町田市 T様邸 完工いたしました。

 

ポストは、セキスイエクステリア ティンブク 色:ブラック

に決定いたしました。

シルエットがカッコいいです。

町田市 T様邸2

お隣様へ了解を得て、隣地境界塀の塗装もさせていただきました。

町田市 T様邸3

照明の角度にも拘って設置していただけたようで、

壁面に映し出された枝影が素敵です。(角度は後から変えることも可能です。)

葉が付くころの夜景も、雰囲気が変わって良いと思います。

町田市 T様邸1

T様、写真撮影のご協力ありがとうございました。

【前回まで】

 

こんにちは、村山です。

久しぶりのブログ更新です。

怒涛の(?)GW前の工事ラッシュが終わり、ここの所、

私は一息ついておりました。先程、写真の整理をするため、

携帯の写真を見てたのですが、現場写真しかない・・・

ということで、少し、工事中の写真を何枚かUPしようかなと思います。

まずは、濃川チーフがデザインした、相模原の現場からです。

以前、チーフがブログに書いていた、フローティング階段の現場です。

ジャンクションボックス

電気工事の立ち合いに行った時の写真でした。こちらは、ジャンクションボックスです。

建物から来ている電気をここに集めて、ここから、分岐させる形で工事をしております。

今回はスパイク型にして、ゴロタ石+植栽で隠す形で納めました。

植栽工事が終わった後、掃除をしながら夕暮れを待ちました。

スポットライトの調整の為です。最後、こんな感じになりました(※表札は加工しています)↓

相模原ライト

お客様が帰ってきて、驚いて頂けたら幸いだなと思いつつ、この日は現場を出ました。

詳細は担当デザイナー・濃川チーフより改めて・・・!

こんにちは、齋藤です。

今回は、私がいつか提案してみたいと思う照明のご紹介です。

オンリーワンの「シルエットライト」です。

シルエットライト1

シルエットライト2

シルエットライト3

実物を見たことがありますが、シンプルなデザインながら存在感もあり、

光った時の素材感も美しいライトでした。

このデザイン展開ですと、ナチュラルにもシンプルモダンにも似合う照明だと思います。

カタログ写真にも書いてありますが、木漏れ日のような明かりなので主張しすぎず、

癒しの空間を作り上げることができます。

どの照明にも言えることですが、木や石の凹凸を照らすことで出来る影に

昼にはない魅力を増幅させることができるので、

照明を入れることを是非お勧めいたします。

シルエットライト4

シルエットライト5

サイズは、100×100と200×200があり、

スタンドタイプは100×100のみの展開です。

 

 

1 2 3 4 5