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ご提案

現場作業―DAY2

2018/5/22 08:43

こんにちは、村山です。

昨日、現場作業2日目行って参りました。

平板運び+透水性平板下の砂の小運搬でした。

①①②

 

砂はスコップでバケツに入れ替えて運びます。感覚ですが、

一杯30キロぐらいかな?平板は一枚12キロぐらいかな??

それを例えば、150枚とか運ぶことになります。時間短縮する為、二枚づつ運びました。

重量・手間などを考えると、お客様がDIYで庭工事を行うより、費用が発生しても、

業者に任せた方が、費用対効果はとても高いのではと思いました。

実際、今日は腰が痛くて、闘っているんですよ、今も!笑

また、業者を通すことで色んな素材・施工法・デザインの可能性など、

表現のバリエーションが増えると思います。

まだ、手つかずの庭があるお客様、リフォームで庭を何とかしたい

お客様、是非、お問い合わせ頂ければ幸いです。

ツボ
↑以前の施工事例からです。坪庭です。
こちらの石は一枚70キロでした。懐かしい!笑

お気に入りの庭があれば、毎日楽しくなるのでは??と思います。

今日は、この後、撮影にお伺い致します。

昨年、工事したお客様の所で、時々、訪れていまして、何回かブログでも紹介していました。

今日もまた、お伺いできることを楽しみにしております。

また、ブログ書きますね。

こんにちは、村山です。

先日、カメラマンさんの写真撮影の立ち合いに伺ってきました。

この日は鎌倉でした。道端に気になるものがあったので、UPします。

monyumonyu2

上の写真が、現地です。

下の写真は向かいの正面道路部分にあったモニュメントです。

こういった、モニュメントが道にあったりして、

そういう雰囲気も古都らしくて、好きです。

あまり、普段使わないですが、エクステリアやガーデンのアクセントに

モニュメントを入れるのも面白いかもしれません。

ふるた

こちらは、以前の施工事例からです。相模原の現場でした。

リゾートをテーマにした庭工事の現場です。こちらのレリーフは、バリ島の寺院の様な、

ストーンレリーフを使用しました。モニュメントの有無で空間って変わりますよね??

こちらは以前の施工事例ですが、他にも、施工事例はございますので、是非、弊社施工事例を見て頂ければ幸いです。

また、こちらのリゾートガーデンのお客様の所もそうだったのですが、

正面のエクステリアを先に工事を行い、後から、庭工事を行いました。

庭部分は後からでも工事が可能ですので、もし、庭をまだやっていない(or 雑草が大変、庭のデザインに飽きたなど)のお客様は

是非、お問い合わせ頂ければ幸いです。空間を新しく生まれ変わらすことができますので。

明日は港北にお伺い致します。また、ブログ書きます。

こんにちは、村山です。

先日、以前、工事監督として入っていたお客様の所へ、

点検+剪定に伺って参りました。

1
Before

2
After

葉っぱが落ちている季節に植樹していたのですが、

葉が出てきた段階で、一旦、剪定を実施させて頂きました。

空間が一気に変わりますよね?

3

今後は、剪定サービスにて、『無料剪定 by 職人さん』へと移行します。

なお、剪定サービスですが、弊社のお客様サービス企画です。

ルールですが・・・

①ご契約金額に応じて、無料の回数が決まります。

②時期は弊社都合とさせて頂きます。

③既存樹・芝は含みません。

④無料期間終了後も、『格安!』にて対応させて頂きます。

⑤知人の方などご紹介頂き、ご契約になった場合、

ご紹介者の方へも、知人の方の無料回数分が加算します。

こちらは、サービス企画です。植物に自信の無いお客様も、

不安を感じず、『植物のある暮らし』を実現して頂きたく思います。

完成時の綺麗な状態の維持を考えても、是非、オススメです。

また、こういった剪定サービスを通してなど、お客様とお引き渡し後も

繋がっていけることで、問題点へも対処することができると思います。

弊社は、あくまでお客様目線でいたいと考えております。

今、エクステリアをご検討中のお客様は、アフター面も考えて

探してみてはいかがでしょうか。また、エクステリアは完成しているけれども、

庭はやっていないお客様も、工事はできますので、ご相談頂ければ幸いです。

P.S. 今回、剪定を実施させて頂いた、T様、いつもありがとうございます。

感謝のメール、とてもうれしくて、何回か読み返してしまいました!笑

また、お伺い致しますので、今後共、よろしくお願いいたします。

ご提案

排水溝

2018/5/13 14:00

こんにちは、村山です。

今日は外構屋にとっては、大きなテーマ、水の問題に関してです。

外構屋は常に水の流れ方について考えております。

特に、人が歩く所だと、気をつかいます。

目地

こちらの現場は壁がクランクしていたため、

排水溝を造ってみました。タイルで仕上げています。

排水のシステムも現場ごとに様々です。

排水溝でも、モルタル左官仕上げにしてみたり、

(特に排水溝は設けず)タイルを気持ち曲げて貼って、水を流れるように現場調整したり、

壁と石の間の目地部分を深くすることで、排水溝にしてみたり・・・

現場ごとに考えて、その場その場の判断で納めています。

今回のケースでは、壁が完全にクランクしていたので、

こういった納まりにしました。

弊社の場合、営業担当/設計担当/工事担当と分業に

なっているのですが、それぞれの担当が、それぞれの考えを持って、

工事を進めています。こうすることで、ダブルチェック・トリプルチェックと

なるので、より丁寧な仕事ができるのではないでしょうか。

この現場も相当考えましたよ。結果、お客様に喜んで頂ける工事が出来たと思います。

すべてが良い思い出です。

こんばんは、村山です。

よく、『アフターが!アフターが!』とか、ブログに書いているのですが・・・笑

今日は、アフターサービスの立ち合いに行って参りました。

あふろ

照明が切れていたため、交換させて頂きました。

剪定サービスもそうですが、電気も切れることがございますので、

アフターサービスの良い会社をオススメ致します。

弊社の場合、剪定サービスもできましたので、

アフターサービスは良いと思いますよ。

今、ご検討中のお客様は、プラン面・金額面だけでなく、

その後のアフター面・施工品質に関しても、

考慮してみるといいのではないでしょうか。

ツボ

剪定サービスを行うことで、完成時の感動に加えて、成長していく喜びも感じて頂けるのではないでしょうか。

こちらは、完成時の写真ですが、マホニア(低木)+クロチクが成長していく段階が完成と考えていて、

実は、こちらは途中なのです、でも、それも自然らしくて良いなと思っています(笑)

庭工事もやっております。まずは、お問い合わせ頂ければ幸いです!

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