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施工中, 町田

UZUMAKI

2018/1/20 17:20

こんにちは、村山です。

先月から、玉川学園前にて、工事を行っております。

今回は、東急ホームズさんの建物です。全体的に柔らかい雰囲気を残しつつ、

モダンさを掛け合わせ様と思いました。今回のテーマは『UZUMAKI』です。

そこまで、激しく渦は巻いていないのですが(笑)、とりあえず、

今回は『UZUMAKI』をテーマにご提案してみました。

全体像は、後日、UPしますが、今回は少しだけご紹介しますね。

石貼り
↑ゴージャスに石を使ってみました。今回の石は筋が入っている物が多く、
使えないものもあったため、1.3~1.4倍くらいの石を準備して、その中から選んで貼っていきました。
折角の白い乱形でしたので、今回の世界観を表現していく上で、
目地材の色も、結構、悩みました。裏でタイルテラスも造ったのですが、
実は、目地の色は違うんです(言われないとわからない、自己満です!笑)

玉川学園のお客様からお問合せを頂いた場合、毎度の様に思うのですが、

高低差のあるお土地柄な為、また、既存擁壁との絡みなど、

様々な制約があるイメージがございます。だからこそ、デザインで勝負したかった!(笑)

現在、仕上げ工事に入っております。今日も、打ち合わせの後、

植物を探しに行って参りました。早く、完成させて、お客様に

喜んで頂きたい・・・最後まで気合を入れていきます。

また、ブログ書きます。

こんにちは、齋藤です。

 

昨年の10月から、リフォーム経済新聞にて

大熊一幸氏の連載が始まりました。

月に1階のペースですが、

エクステリアの基本から活用方法や設計に役立つアイデアまで

分かりやすく書かれています。

全6回の連載らしいので、皆さんにもご紹介したいと思います。

 

第1回では、計画段階からエクステリアを含めた

建物と敷地全体のプランを考えることを解説しています。

リビングとつながる庭であったら、リビングでの過ごし方を外まで延長して考えたり、

2階の居室からのバルコニーであれば、

洗濯物を干す以外でも使えるよう用途を広げて考えたりするような感じです。

 

都度、記事をご紹介していきたいと思います。

アウトドアリビング1

(画像は、クリックすると拡大します。)

こんばんは、村山です。

ここの所、宅配BOXのお問い合わせが多いのですが・・・こちらを読まれていらっしゃる、

ご新築のお客様、リフォーム工事をご検討中のお客様、そして、弊社で工事をしていただいたOB様、

皆様もご検討中でしょうか??気になりますよね??

そんな皆様の声(特に、届いていませんが・・・笑)に対応するために、本日は宅配BOXの

使い方を写真を用いて、見て頂こうかと思います。

商品はPanasonicさんのCOMBOです。コンボでも、ミドルタイプを使用しました。

【宅配業者様の使い方】

①画面表示が『受け取りできます』であることを確認する。
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②『開ける』ボタンを押す。すると、扉が開きます。
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③商品(今回は工具を入れてみました)を入れてから、右側のレバーを下ろします。
蓋を閉じると(オートロックです)、画面表示が『使用中』になります。
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④捺印ボタンを押します。こちら、一回のみしか、押すことができません。
試しに、押してみました。ハンコが押される位置は、決まっております。
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これで、宅配業者様は完了です。

【お施主様の使い方】

①画面表示が『使用中』です。早速、受け取ってみましょう。
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②カギを用いて、ロックを解除します。
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③次に、『開ける』ボタンを押して、扉を開いてください。
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④商品を受け取ります。先程の工具です。
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⑤扉を閉じると、また、使用することができます。
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この様な形です。なお、シャチハタですが、設置するのは簡単です。

特に、工具も必要無いので、誰でもできます(Panasonicさんのコンボの場合ですが)。

但し、シャチハタにメーカー・種類の指定がありますので、ここだけご注意ください。

それでは、今、話題の宅配ボックス、是非、ご検討ください。

 

こんにちは、村山です。

明けましておめでとうございます。

昨年、書いていた、町田市の住友林業さんのお客様の所、

無事、お引き渡しが終わりました。

正式な写真は改めて撮りにお伺い致しますが、

お引き渡し時の写真をUPいたしますね。

町田

お客様から『エクステリアには感動しました!』と

仰っていただけました!それがうれしくて、

撮って帰った写真を休み中も、何度も何度も見返していました。

町田②
↑ドアの横のしめ縄は、お客様ご自身で壁の色に合わせて塗装されたとのことです。
まだ、出来立てのエクステリアですが、お客様の生活の一部になったのだなとうれしくなりました。
モザイクタイルの壁の凹み部分ですが、以前、ブログで描いた冶具で納めました。うまく表現できました。

町田③
↑表札です。先日のブログにも書きました。
今回はスペーサーをかまさず、ベタで付けて納めてみました。
こういった細かい部分まで、弊社はこだわっております。

町田④
↑最後、照明の調整にお伺い致しました。畑に探しに行った、
樹は、やはり樹形がピッタリでした。この樹があるから、
この空間がある。この空間があるから、この樹が生きる。
植えるまで、本当にそこに合うのかはわからないのですが、
ただ、感覚を信じて、こちらの樹で行って、改めてよかったです。

やっぱり、みんなに感動して頂ける空間を造りたい。

原点に還りました。これからも引き続き、シッカリ、物造りをして

いければと考えております。

今年もよろしくお願い致します。



あけましておめでとうございます。

本年も皆様に必要とされる会社を目指して、社員一同がんばります!!

弊社営業日は、9日からとなります。

エクステリアのご提案・お見積り依頼など御座いましたら、お気軽にご相談ください。

本年もよろしくお願いいたします。

koikawa

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