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横浜

特注ウォール

2017/12/24 14:00

こんにちは、村山です。

横浜の現場の写真です。

以前、こちらのブログでも書きました、オンリーワンさんのボタニカルシリーズ、

特注ウォールアクセサリーが届きました。また、周囲の壁は大林さんの

FITWALLです。少し、納まりが細かかった為、この日、同時に工事を

行いました。代表 星・吉田・私・職人さん複数・・・みんなで作業しました。

ウォールアクセサリーは写真で見るのとはやっぱり、違いますね。

この重厚感がイイ感じです。

そういえば、今、工事中の別の現場でも鋳物フェンスを使っているのですが、

そちらのお客様からも『鋳物の実物って良いですね』と言われました。

ホンモノの重厚感、オススメです!

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こんにちは、村山です。

何回かに分けて、先日からUPしている、

町田市、住友林業さんの家の施工現場写真です。

昨日に引き続きまして、本日はタイル工事です。

今回、いつもより、大きいサイズの

門袖タイルを使用しました。目地も10mmです。

そして、細かいコーナーの納まり・・・

ココ、最後までこだわった部分です。

ジョリパットの厚みとタイルの厚み具合を

綺麗に表現する為、スペーサーを自作してみました。

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仕上がりが楽しみです!

 

 

こんにちは、村山です。

以前、ブログでご紹介させていただきました、

町田市の住友林業さんの施工現場です。

随分と進んできました。

先日、植栽を探しに行ってきました。

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現場で、空間バランスを表現する為、

こういう樹形の樹を探そうと考えていたのですが

(現場で描いたイメージスケッチです。)、

何と、見つけてしまいました!

電気が走りました!笑

こんにちは、齋藤です。

 

先日ゴッホ 最期の手紙という映画を観てきました。

62,450枚の油絵によるアニメーション映画です。

公開情報が出たときからとても楽しみにしていた作品です。

テレビアニメーションでも製作の現場は修羅場と聞いていましたが、

それを油絵で製作するのは並みの精神力では出来ないなと思いました。

パンフレットにも

「動かすために少しずつ変化はあるが、ほとんど同じ絵を

何百枚も描くのは、体力的にも精神的にも大変なものでした。」

とありました。

1秒1秒が素晴らしい絵画で、とても構図と色の勉強になります。

ゴッホはデッサン力があまり無いと言われていますが、色彩のセンスは超人的です。

また、有名な色々な絵の登場人物たちが動き出すので、とても面白いです。

観る機会がありましたら、是非。

ゴッホの伝記を読む時間が無いという場合、マブレックス著の「ゴッホちゃん」という漫画がお勧めです。

脚色が強いですが、面白いです。

ゴッホ

 

1月8日まで、東京都美術館でゴッホ 巡りゆく日本の夢という展覧会も開催されています。

ゴッホやロートレックたちが影響を受けた葛飾北斎の北斎とジャポニズム」(1月28日まで)も、

近くの国立西洋美術館で開催され、お互いの展示会の半券があると割引になります。

1日に両方を見るのは中々大変かと思いますが、影響し合う作品を見るのはとても刺激的だと思います。

(エクステリアと関係のない記事になってしまいました…。)

こんにちは、齋藤です。

2棟現存する前川國男自邸のうち、新しい方が記事になっています。↓

 

 

以前書いた旧・前川國男自邸についての記事→

 

新・自邸では、旧と同じく外部と大きな窓でつながり、

外からの光をふんだんに取り入れる工夫がなされています。

お風呂場の雪見窓から、庭の一部を見ることができるとありますが、

弊社の施工事例でも、建物裏側に窓がある場合、

窓前に植栽と照明を設置するご提案を何度かしたことがあります。

窓という限られた範囲で見える風景が、より良い雰囲気になるようお手伝いさせていただきます。

こちらの記事では、坪庭の施工をしています。→

 

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